物理学では、物を見る際電子顕微鏡などで見える物を物質(器質)、それ以下の見えない物を非物質(機能・情報)としておりますが、この非物質はエネルギーといいます。
※エネルギーの種類(現在治療に使用されているもの)
電気、磁気、熱、超音波、光線、波動(プラズマ、コロナ、ラジオ波など)放射線、ラドン、重粒子など多数ありますが、当治療院で行っていますエネルギー療法は、人間が本来持っている人を治す力(ヒューマン・エネルギーとでもいいましようか)を使って、触れずに行なう療法をエネルギー療法と言っています。
基本は、相手の脳(心)と体の機能情報を読み取り、必要な機能情報を送り、働きを良くすることで生命活動を高めていく治療法です。